ゴルフ初心者向けの紹介です。
ゴルフブームが到来!とも、言っていいほど今人気のゴルフ。ゴルフを始めよう!と、思っている方もいるかとおもいます。ゴルフ初心者の為の情報満載です。
パター 商品
ゴルフ初心者であっても一番扱い易いクラブ、それがパター。パターゴルフをやったことある人ならすでに打った経験もありますからイメージもつかみ易いのではないでしょうか。
パターは様々な形状のクラブが売られています。それだけ神経質になるクラブであり、パッティングが重要だということになります。パターの形状には、代表的なものとして、最もオーソドックスな形状の「ピンタイプ」、カマボコ形状の「マレットタイプ」があります。
パターを選ぶポイントは、初心者場合、オーソドックスなピンタイプか、打ったボールの直進性が高いとされるマレットタイプをオススメします。後は、様々な形状があるので、試しに打ってみて自分が気にいったタイプを選びましょう。

パットは技術だ

読んだからといって パターが面白いように入るわけはない。やはりパットは理論に基づいた技術なのだと思う。要所々々に印を入れ しっかりと頭にしみ込ます必要ありと感じ入った次第だ!

パッティングの全てが分かる!

刺激的なタイトルに惹かれて購入したが、期待を裏切らない内容でした。
以前から、これがコツじゃないかな?と思いながら確信が持てなかった事や、最近つかんだコツも網羅されていてパッティングの理論に自信が持てるようになりました。
「パッティングにセオリー無し」というのが間違いです。
基本セオリーをマスターしてパット数を20台に!

パターってパットのこと?

「パターがおもしろいように入る本」ってタイトルは、変わっていますよねぇ。あの長い道具が穴へ入っちゃうんですか?青木功ならともかく、本を書いて世に出そうって人が、パットのことを言ってるんだろうが、パターと混同した言い方は感心しませんね。このタイトルを見ただけで、買う気がなくなりました。 

目新しいTipはなく物足りない。

長年ゴルフをやっている人にとっては、特に目新しいチップもなく、この本を読んだからと言ってパットが開眼するというような事はないと思います。初心者には良い読み物かもしれません。

こんな本見たことない!!!

私はハンデ10で、シングル手前でもがいている月一ゴルファーです。パットは決して上手ではありません。今までいろんな本を読んできましたが、この本は、すごい本です。基本から応用から実践から全てに素晴らしいことが書いてあります。複数の著者、というのがいいのか、オーソドックスでいながら、個性的でもあります。一度、読んでみて下さい。この本を読まれたら、もう他のパットの本は読めませんよ。今後は、ドライバー、ショット、アプローチ編等の出版を、大いに期待してしまいます。この本を読んでから、パットが強気に打てるようになり(理論武装してますので)パットの成績も上昇中です。パットに悩んでいる人も、悩んでいない人も、是非読んでみて下さい。
ゴルフ歴26年で見つけた過去最高のパターの本です。自信をもってお勧めします。